株式会社ヒロコーポレーション。タイル業界35年。地震国においての安全な耐震タイル張り工法を。タイル張り結合工法。ヒロ結合工法。茨城県那珂郡東海村

地震国において安全な耐震タイル張り工法

ヒロ コーポレーション

茨城県那珂郡東海村舟石川636-30

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営業時間:9:00~17:30

安心・安全・地震に強い

ヒロ結合工法タイル張り

当社はタイルや石材を張るために、
独自のヒロ結合工法を開発しております。

ヒロ結合工法は、湿式工法に比べ、次のような利点があります。

  • ヒロ結合工法は専用タイルを必要としない。石材、タイル、レンガ等裏面がフラットな物でも何千、何万種類の外壁材から選ぶことのできる、世界でも類を見ない工法。                  
  • 既存の外壁を撤去することなく、施工できるのもヒロ結合の魅力のひとつ。既存の外装材の上に直接基盤を貼り付ける為、廃材も少なく抑えることができる。
  • 強度の高いステンレス及び新鋼板のパンチングを使用。無数の孔を接着剤が通過し固定する結合工法の為、石材やタイルの落下を防ぐ。また、石材を結合した基盤と下地材(躯体)との間に隙間を設けることによって雨水がこもることなく、白華現象も防ぎ、凍害にも有効な工法。
  • ヒロ結合工法は、高度な職人技を必要としない。構造体に基盤を取り付けて石材を並べる感覚で張り付けていく。抜群の作業効率と高い品質の仕上がりを可能にした。
  • 木造及びRC造から、従来タイル外装が不可能と言われていたALCまで、構造体を選ばない。                                
  • 基盤とタイル等を結合させ、躯体の動きと絶縁させる事により地震の揺れに対しても安心。

当社にはタイル・石材の種類に応じ基本となる4つの工法があります。
《ドットハール》《新シュタールネット》《ビームハール》《新ビームハール》

ドットハール工法 〜乱形石材用〜

丸、三角、四角とあらゆる形状の石材でも安全に張ることが出来る工法。

新シュタールネット工法 〜H45から300mmサイズ用〜

接着剤をキッコー網に絡ませることによりタイル、石材を剥落させない。小さなタイル、コバ積みの石材など使用範囲は無限大。

ビームハール工法 〜大形タイル・石材用〜

接着剤をアミ部に絡ませて、大形タイルや石材を剥落させない、レール状の金物。

新ビームハール工法 〜大形タイル・石材用〜

ただいま準備中です。

詳しくは、お問い合わせください。